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【10月31日(火)東京会場】Gambero Rosso Tre Bicchieri World Tour 2017 [参考資料]

 
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大阪はないかもしれぬ‥ぐぬぬ 
 
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Gambero Rosso Tre Bicchieri World Tour 2017 TOKYO
ガンベロ・ロッソ トレ・ビッキエリ・ワールド・ツアー 2017 東京
 
【日時】  2017年10月16日(火曜日)
【場所】 
【対象】 輸入・酒類卸、小売店、飲食店、料飲スクール、報道関係者
      ※一般の方は参加申込できません。 
【参加費】 無料  
【対象】 飲食店・小売店・商社・卸・料飲スクール・報道関係者
     ※一般の方はご遠慮下さいませ。 
【申込方法】
 
【出展生産者リスト】
 

セミナー(あるかどうかしらん)

【日時】  2017年10月16日(火曜日)
【場所】  
【定員】  
      (輸入・酒類卸、小売店、飲食店、料飲スクール、報道関係者)
【講師】  
【通訳】  
【申込方法】


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このおいしさに怒るでぃ(ツマンネ) [毒味または晩酌]

写真 2017-03-01 19 19 25.jpg
 
 
ラベル最下部にわざわざ「BIO」と記載するセンスはあたしには理解が出来ませんが、まあいい。そう、味がいいんだから問題ない。
 
輸入元さんからの一報では、生産者は何かしら2013年(または2012年←日本未入荷)から意図的にスタイルを変更したわけではない‥的な回答があったようで、特にスペック的にも2011年と変更はなさそうですが、明らかに色は明るく淡い(ある意味薄い)ピノ的な色合いで(語弊あり)、香りも甘味あるイチゴや小さなミックスベリーな感じは一層ピノっぽい。
 
2011年はフルボディと記載しているが、この2013年はあえてミディアムと記載させて頂いており、イチゴを中心とした魅力的かつたっぷりな果実香と心地よい渋味、酸味はストレスなく楽しませてくれる。もちろん、ネッビオーロを逸脱するわけではないが、このようにピノ的に楽しませてくれるネッビオーロも大好きだ。
 
そう言えば、同じく2013年産のジュゼッペ・マスカレッロのランゲ・ネッビオーロはさらに色は淡いながらも、同様にピノ的フレーバーに富んだ酒質は大好物でしたね。
 
このイカルディのスリスイヴァンはもう少し色も赤がクッキリしていますが、入荷したボトルを棚に並べるに向こう側が赤く透ける暗記用下敷きのようなスケ具合にやはり2011年とは違うな‥を、実感するわけです。
 
2011年は樽香も濃さもハッキリしてて3,000円以下のネッビオーロとしてとてもおいしいですよ♪なんて、説明してたのですが、2013年のこの薄甘旨く、イチゴを始めとしたチャーミングかつ複雑な果実香と、飲みやすいミディアムな飲み口もとてもいい。
 
生産者、輸入元から続報があればメルマガで報告するつもり。 
 
結果、「おいしい」というのは不変なんだからまあ、いいんだけどね。


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古酒好きのマストアイテム?ドュランドを買ってみた。 [毒味または晩酌]

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Durand for Vintage Cork Removal
 
ワインのコルクを抜くという儀式にも似た開栓、抜栓は、もはや「作業」のように手慣れたものですが、それが「古酒」となるとワイン同様に熟成したコルクに四苦八苦することもあります。そう‥ワインが熟成するように、コルクも熟成?いや劣化しますからね。

長らく眠ったワインを目覚めさせるには、まずは、そんなコルクを抜き去らねばなりません。古酒に限らずですが、コルクを抜くという作業はワインをを楽しむ、経験するにあたり第一のハードルにもなりますかね。古酒ならなおさらですね。
 
良いワインになればなるほど、ワインの寿命よりもコルクの寿命の方が早く訪れるものです。ボルドーの一級シャトーなら「リコルク=コルク栓の詰め直し」などもあるそうですが、イタリアワインでリコルクなんて話しは聞いた試しがない(あるのかもしれないが)。
 
コルク自体のアタリ・ハズレもありますが、ボロボロ、スカスカ、竹輪状になるものなど古酒のコルクの状態は様々。普通のソムリエナイフでは抜き難く、中折れなど失敗してしまうこともしばしば。コルク片はワインに落としたくないし、できればキレイに抜栓したい。
 
そんな時に活躍するのがこのドュランド。使い方は一目瞭然かと思いますが、確かにこれがあれば失敗する確立は下がりますし、よりスマートに抜栓が可能になります。古酒に限らず、途中で折ってしまったコルクの除去にも有効ですしね。
 
基本的な使い方としてスクリューは最後までねじ込むわけですが、スクリューの長さはもう0.5cmか1cmほど長くてもいいかもしれませんね。古酒だと4,5cmから5,0cmあたりのコルクが主流かと思いますが、イマドキは5cmから5,5cmのコルクが主流ですし、5,5cmなロングコルクが刺さっているワインも立派な古酒の領域に入ってるボトルも少なくない。しかも古酒のみならずのシチュエーションを思うと、やはりもう0.5cmか1cm長くてもいいかもしれない。
 
もうひとつのネックはその価格。ちなみに希望小売価格は30,000円税別(!)ですから、超高級なワインが買えてしまいます。お取り寄せで数セット販売実績がありますが、もちろんお客様に3万円を頂くことはありませんよ。お気軽にお問い合わせ下さいませ。
 
これがあればGajaの古酒のようなボトルネック内壁張り付きで竹輪に抜けるタイプの古酒コルクも抜きやすくなるかもしれませんが、Gajaの古酒にはスクリューはやはりもう1cm欲しいかもしれませんね。
 
個人的に普段使用するソムリエナイフはダブルアクション、しかもノベルティ。基本、プルタップスのダブルアクションで十分だし、ラギオールとか使い難くて仕方ない。ソムリエナイフにお金をかけるなら、グラスに投資した方がよほどワインを楽しめる‥が持論ですがこれは、持ってて損しないですね。 
 
ああ、古酒を開けたくなっちゃうな。困った道具だよ。 

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白はエトナのド土着100%‥赤と変わらないコスパに感涙 [毒味または晩酌]

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その赤、エトナ・ロッソ2014年も大好評のベナンティ。エトナの土着白品種といえば、カタラットやカリカンテが過りますが、ベナンティ的にはカタラットは「違う」らしい。できれば「混ぜるな」ということでもあるらしい。そんなベナンティのエトナ・ビアンコはカリカンテ100%。
 
色はやや濃い目。エトナらしい少し硝煙反応あるミネラル香と、由来のボディ感。白い果肉のフルーツはなく、皮の色が黄色または緑の柑橘の内側の白い部分と果汁。でも、ミネラルのおかげで酸っぱくは感じさせない。どこかミネラルにラムネっぽさもあるが安っちいラムネではない。ほどほどのボディ感は、サッパリ系には感じさせないね。塩気も感じるが複雑なミネラルの一部。
 
真っ赤に熟れた‥ではなく、まだ緑の部分も残すような酸味と青味もあるトマトや、ミネラルたっぷりの野菜との相性が良さそうな酒質。 キュウリも入ったコールスローとか食べたい気分にさせる。なんだろうな、決して「青い」感じではないのだがミネラルたっぷりな瓜科と相性良さそうな感じ。キュウリの浅漬け、あ、柚子大根とかどうだろう(瓜とちゃうやんけ)。
 
エトナはどの生産者もスタンダードクラスのコスパが秀でている印象。何もクリュを選ぶ必要性はない‥とまでは言わないが、まだまだクリュの優位性、価格が高くても‥と思わせる一押しが足りない。
 
勉強不足、経験不足はあたしの不徳の致すところであるわけだが、もっと勉強、経験を積みたい産地ですね。テッレ・ネレにパッソピッシャーロここにベナンティというエトナ老舗も加わると見えてくるものもある。
 
それにしても価格が嬉しいね。ロッソとともに非常にコスパが高い。 
 

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真っ白なんだけれども赤い縁取りがニクいラベルです [毒味または晩酌]

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比較的新しい造り手ですが、そのデビューも「あえてブルネッロは詰めず‥」な姿勢も手伝ってファンの多い造り手ですね。サリクッティのフランチェスコ・レアンツァを師と仰ぎ、ピアン・デッロリーノのヤン・ヘンドリック・エルバッハ氏も。
 
サリクッティが90年代後半、ピアン・デッロリーノは2000年あたりですから、(当主の年齢は別として)いずれも若い生産者の一群と言えるかもしれません。
 
www.stelladicampalto.it
 
公式サイトには過去リリースしたロッソ・ディ・モンタルチーノDOCと、ブルネッロ・ディ・モンタルチーノDOCGの一覧が、生産本数と、樽熟成期間、瓶熟成期間とともに記載されています。ブルネッロ・ディ・モンタルチーノは2004年が初ビンテージのようで、2001年から2003年まではブルネッロを名乗れるスペックを持ちつつも、あえてロッソ・ディ・モンタルチーノとしてリリースしていた‥という逸話のはずです。
 
ブルネッロ・ディ・モンタルチーノDOCGの規定では、「リゼルヴァ」を名乗るに法定熟成期間は5年(60ヶ月)となります。60ヶ月のうち、木樽での熟成が最低24ヶ月、瓶熟成が最低6ヶ月とあり収穫の年から6年目の12月31日までは消費できない‥との記載があります。
 
そんな一覧のスペックを拝見しますと、2008年はアンナータの扱いですが、2008年から瓶熟成期間が延長されていますね。そして2009年とこの2010年はアンナータではなくリゼルヴァとしてリリースされています。
 
今後、ビンテージによってアンナータを名乗るか、リゼルヴァを名乗るかが変更になるかもしれませんが、何もアンナータだから熟成期間の短縮を意味するものではなさそうだし、優良年のみリゼルヴァとするのかどうかもイマイチ謎ですね。
 
ま、そういうトコロも魅力かもしれませんので、wktkに留めておきましょうかね。
 
2010年のリゼルヴァ。木樽熟成43ヶ月、瓶熟成22ヶ月、合計65ヶ月+αで完全なるリゼルヴァ仕様。味は文句なしですね。
 
リゼルヴァを名乗るワインの一部には少し酸化、軽く始まる熟成の傾向もあるタイプもありますが、こちらはまだまだ甘味あるフルーツはたっぷり。でも、しっかりと熟成された結果としての馴染みや角取れも感じてもらえると思います。
 
抜栓後、グラスの中でどんどん、ぐんぐん深みも旨味も増してきます。リゼルヴァって、今のんで良し、熟成させて良し、なんですな。 
 
2010年はやっぱり飲んでおきべきですね。ほんと優良年のブルネッロとは‥という基準になります。 

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スモーキー@寺田町 [毒味または晩酌]

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スモーキー
住所:大阪府大阪市天王寺区国分町2-8
電話:06-6775-1030 
 
おっとチャリンコ圏内にいいBARがありました!
 

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すぐに理解できないかもしれないが、間違いなくすばらしいサンジョヴェーゼ [飲んだの喰ったの]

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お陰様でモンテヴェルティーネ2013年とともに売れてます♪
 
そのモンテヴェルティーネ2013年と同時の毒味をすれば個性の違いは歴然。レ・ペルゴレ・トルテはサンジョヴェーゼ100%で、いわゆるスーパータスカンとしてのIGT格はその味わいにも表現されています。
 
では、スーパータスカンらしい味って何やねん?と思われるかもしれませんが、そこに正解があるとすれば自分自身にだけなので深く考えないでおきましょう。 
 
レ・ペルゴレ・トルテに(主に)使用されるブドウは1968年に植樹した樹齢約50年となるレ・ペルゴレ・トルテ畑からのブドウとなるので、モンテヴェルティーネとは原料ブドウが違い、それこそ個性の違いですね。
 
価格差は2倍以上ありますが、モンテヴェルティーネのおいしさがレ・ペルゴレ・トルテの半分以下というわけでもないし、レ・ペルゴレ・トルテはモンテヴェルティーネよりも2倍以上のおいしいわけでもない。
 
往々にして価格が高い方がおいしいのかもしれないが、ワインの価格はなにもおいしさだけで決まるものでもない。
 
飲めば(ああ、これはキャンティ・クラッシコと呼ばれるタイプではないな‥)も、あからさまにご理解頂けるはず。でも、キャンティ・クラッシコよりもスーパータスカンの方が優れてるだなんて思っていない。
 
スーパータスカンの肩書きが名ばかりのIGTもたくさんありますね。ある程度は淘汰されたようにも思いますが。
 
あたしにとってはサンジョヴェーゼ100%のスーパータスカンと呼ばれるワインの中で価格的にもバランスが取れているワインのひとつだと思う。ペルカルロやフォンタローロは不当に安い。
 
ええ、安いことはいいことなんだけれども、価格が高い方がおいしく感じてもらえるのなら‥それらもレ・ペルゴレ・トルテ同等のお値段になっても仕方ないと思う。ようやくそこで価格と品質のバランスが取れるとしたら‥の話だけれども。
 
レ・ペルゴレ・トルテらしいサンジョヴェーゼのおいしさ。最初はなかなか理解ができませんでしたが、古酒も飲むことで現行を知ることができた銘柄かなと思います。
 
一口飲んで「あ、おいしい」と感じるタイプではないかな。じっくりと飲んで欲しいし、経験を積んで欲しいワインですね。 
 
この2013年も公式ビンテージチャート★★★★★となりますので、数本のストックは持つつもり。本当は最低でも6本は持ちたいんですけどね。
 
 
現在の輸入元さんに変更になるまでにエノテカさん、ファインズさんと二年連続、しかも投げ売り大会も催されましたので、現行の市場価格が高く感じるかもしれません。
 
止め際、
 
別れ方、
 
大事ですね。


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いつもの通り‥も大事なことですね [毒味または晩酌]

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個人的に収集しているワインです。すべてのビンテージではありませんが、公式ビンテージチャートや、トスカーナ州の良いビンテージを中心にストックを持っています。この2013年は公式ビンテージチャートで★★★★★となりますので、経過観察も含めて複数本ストックしなければいけませんね。
 
1998年までは「モンテヴェルティーネ・リゼルヴァ」と名乗っていました。その昔、まだ「ピアン・デル・チャンポロ」のない時代は「モンテヴェルティーネ」と「モンテヴェルティーネ・リゼルヴァ」があったビンテージがあります。すべてのビンテージかどうかはわかりませんが、少なくともあたしが所有している1985年は両方が存在します。
 
1985年にはキャンティ・クラッシコ協会から脱退していますので、「キャンティ・クラッシコ=モンテヴェルティーネ」、「キャンティ・クラッシコ・リゼルヴァ=モンテヴェルティーネ・リゼルヴァ」という位置づけだったんでしょうね。
 
後にキャンティ・クラッシコ的位置づけに(語弊あり)「ピアン・デル・チャンポロ」が生まれますが、「モンテヴェルティーネ」はなくなったようですが、「モンテヴェルティーネ・リゼルヴァ」はそのまま。何に対して「リゼルヴァやねん‥」ということで名前からリゼルヴァを外したのではないかと思います(すんごい適当な思い込み)。
 
ということでモンテヴェルティーネの名前を冠し、モンテヴェルティーネが醸す三種類のワインのうち、ミドルレンジを担い、「キャンティ・クラッシコ・リゼルヴァ」的ポジションが現在の「モンテヴェルティーネ」となりますね(勝手解釈)。
 
公式ビンテージチャートでの★の違いもあり、2012年はしれーっと終売(まだ輸入元在庫ございますので取り寄せ可能です)させて頂きますが、実は2012年もそう悪いビンテージではない。
 
2013年。レ・ペルゴレ・トルテの同ビンテージと同時毒味だったのもあり、よりこちらの方はまるでキャンティ・クラッシコ・リゼルヴァ的に思える。そうではないのだが、造り込み過ぎたそれよりもよっぽどそれらしくとても上質なそれ。
 
2013年はタンニンが豊富に感じますね。もちろんサンジョヴェーゼらしい酸も上質だけれども。もちろんまだまとまり切らない部分もあるがすでに飲めるしおいしい。モンテヴェルティーネのワイン達は熟成させるととんでもなくおいしくなる(若いうちがおいしくないという意味ではない)。
 
ただ、お父様の時代の古酒はそう。まだまだマルティーノの時代の作品がお父様同等になるかかどうかはわからない。まあ、何も並ぶことも越すことも必要ではないんだけれども。思っている以上にシンプルなんですよね。いつもの通りに良いブドウを育てて、いつもの通りにワインを醸造している。でも、いつもの通りにするに、毎年変わる気候他モロモロ、いつもの通りに努力をしないとそれはなしえない。
 
本当は5月に来日される予定で、浮遊物の件も含めて一度じっくりとお話を聞きたいと思っているのだがキャンセルとなった模様。 
 
2013年、いつもの通りにおいしい。なんら問題はない。 
 
 

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味力亭@鶴橋 [毒味または晩酌]

 
そもそも丸正餃子も食べたこともないのだけれども、そんな丸正餃子なるものが鶴橋で食べれるということでも有名なお店。一品料理もあり、餃子専門でもないがちょっと一杯に使えるお店でもある。
 
味力亭
住所:大阪府大阪市東成区東小橋3丁目20-32
電話:06-6981-5671 

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ピータンなんて最初は誰が食べようと思ったのか。中国のみなさんありがとう(要は好きなんだ)。 
 
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煮込み。なぜかお皿の右1/3が空いてるのが気になるがビールを呼ぶ味付け。 

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自家製チャーシュー。チャーシューがあるからといって、チャーシュー麺があるわけではない。あくまでも酒の肴としてのチャーシュー。白飯が欲しい。
 
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水餃子。ゴマだれ。
 
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名物の焼き餃子。餃子は水餃子を含めて何種類かあります。それほどニンニクがキツいタイプでもなくあっさりと食べれますね。
 

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メルマガをさらに深く読むための資料画像 [参考資料]

 
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